グダ崩し【ぐだくずし】とは

グダ崩し(ぐだくずし)

主な意味

案件にグダられた際、説得したり受け流すなどして、拒絶する姿勢を崩し性的な行為をすることを承諾させること。またその交渉。
単に「崩し」「崩す」とも。

ただし、世の中には崩して良いグダとダメなグダがあり、本気で嫌がってるのをわからずに「これがナンパ師のTwitterで見たグダってやつか!ほなここでグダ崩しやな、なるほど!」みたいな思考で強引に迫るのはマジでアウトなのでやめよう。

もちろん、見極めに失敗すると普通に強姦で捕まるのでグダ崩しは節度を持って。

真性グダと形式グダの区別がつかないボーヤはおとなしく家でXvideos見てような!

用例・例文

・LHインしてギラつくもグダ発生。頑張って崩すも抵抗が強めのためめんどくさくなって寝る。

ワンポイント

グダは発生してしまうと崩すのは面倒で時間もかかる。

形式グダならともかく、真性グダが発生するということは、ギラつきまでのどこかの段階でテストに不合格となっている可能性が高いので、諦めて次の案件に行くか、後日仕切り直すかするのがベター。

類義語・同義語

→解放トーク

対義語

該当なし

関連するその他の用語

→形式グダ【けいしきぐだ】とは
→ガチグダ(真性グダ)
→ギラつき、ギラつく、ギラ【ぎらつき、ぎらつく、ぎら】