ギラつき、ギラつく、ギラ【ぎらつき、ぎらつく、ぎら】とは

ギラつき、ギラつく、ギラ(ぎらつき、ぎらつく、ぎら)

主な意味

性的な意図を見せること。口説くこと。

キス、ボディタッチ、ペッティングなどの行為や、ホテルや自室に誘うなどのセッ○スにつなげるための直接的な行為を総称して指す。

用例・例文

・カラオケinからのギラつきにもノーグダのため、そのまま自宅搬送して即。

ワンポイント

それまでフツーに飲んでいただけ、みたいな雰囲気から一気にギアチェンジして「そういう感じ」に持っていくのがギラである。

恋愛工学的に言えば、C→Sフェーズシフトの要であるが、それまでに十分に和めていない、仕上がっていない場合などにはグダが発生して失敗となる。

また、初心者のうちは「まだ会ったばかりなのに本当にこんなことして大丈夫なんだろうか?」的なマインドブロックが発生し、ギラつけない、ギラつき切れないことも多い。

類義語・同義語

→Seduction

対義語

該当なし

関連するその他の用語

→グダ
→キストライ
→CTテクノロジー
→C-Sフェーズシフト