ナンパ用語集

目次

あ行

IOI(あいおーあい)

Indication Of Interestの略。相手がこちらにどのくらい興味を示しているかを図る指標やサイン。

→IOI (Indication Of Interest)【あいおーあい】とは

アモッグ(あもっぐ)

他の男から案件を奪うこと。トラブルにならないよう注意。

→アモッグ【あもっぐ】とは

アルファ(あるふぁ)

いわゆるモテる男のこと。堂々としており、自信にあふれたオスとして魅力的な男性。

→アルファ、アルファメイル【あるふぁ】とは

案件(あんけん)

ナンパしたりデートしたりする対象の女性のこと。案件子などとも

→案件【あんけん】とは

犬(いぬ)

意味

渋谷のこと。待ち合わせ場所として有名な「忠犬ハチ公」からきたものと思われる。

→犬【いぬ】とは

AFC(えーえふしー)

Average Frustrating Chump の略。いわゆる非モテや、あまり女子とセックス出来ていない男性を蔑んで言う呼び方。直訳すると「平均的欲求不満野郎」

→AFC (Average Frustrating Chump) 【えーえふしー】とは

海老(えび)

東京都渋谷区恵比寿のこと。えびす→えび。そのまんまだね

LH(えるえいち)

ラブホテルのこと。

Lゲ(えるげ)

意味

LINEットの略。女の子のLINEをゲットすること。
主にナンパの際にゲットしたLINEに対して用いられるが、単に日常生活の中で誰かしらとLINEを交換した時にも使われることがある。

声かけ、オープン、即と並んでナンパでの成果を計る際の指標としてしばしば用いられる。

初心者のうちは声かけした初対面の女の子とLINE交換できるとかなりテンションが上がるものだが、
ナンパでのLゲは高確率で死番化するので、既読スルー、ブロックなどにいちいち凹まないようにするのが大切。

例文

・本日の成果 → 10声かけ、7オープン、2Lゲ、1即。今日会ったばっかグダを崩してからのカラ連れ即でした。
・待ち合わせっぽい子に声かけしたらあっさりオープン。友達来るとのことだったのでLゲだけして離脱!

オープナー(おーぷなー)

ナンパで声かけするときの第一声となるセリフのこと。

→オープナー【おーぷなー】とは

オープン(おーぷん)

声かけした女の子から返事などの反応があり、会話が成立すること。

丘(おか)

東京都港区六本木のこと。六本木ヒルズ(Hills = 丘)から由来したものと思われる。

音楽箱(おんがくばこ)

クラブのうち、ナンパやナンパ待ちなど出会い目的でなく、純粋に音楽を楽しむためにクラブを利用する人が集まっている箱のこと。音楽箱でのナンパも不可能ではないが、あまり反応が良くなかったりするのでナンパが目的なら避けた方が無難。

オンリーワン中毒(おんりーわんちゅうどく)

特定の一人の女性に夢中になり、その人にばかりアプローチすること。非モテコミットとも。

→非モテコミット【ひもてこみっと】とは

か行

ガチグダ(真性グダ)(がちぐだ)

グダのうち、本気で嫌がってる・拒否られている状態。真性グダに同じ。

→ガチグダ(真性グダ)【がちぐだ・しんせいぐだ】とは

カラ館(からかん)

カラオケ館のこと。部屋の中で何してるか外から見えにくい、カメラがないなどの理由からナンパ師御用達。

カラ連れ即(からつれそく)

カラオケに連れ出して即ること。

ガンシカ(がんしか)

意味

声かけなどに全く反応、完全に無視すること。ガン無視。

ガンシカ【がんしか】とは

間接法(かんせつほう)

ナンパであることを隠して声をかける手法。

→間接法【かんせつほう】とは

逆三(ぎゃくさん)

男1人に対して女の子2人の計3人の組み合わせのこと。

キャッチ(きゃっち)

客引きのこと。場所によっては彼らの目の前でナンパをするのは危険なことがあるので注意。新宿とか特に注意な。

ギラつく(ぎらつく)

性的な意図を見せて口説くこと。

→ギラつき、ギラつく、ギラ【ぎらつき、ぎらつく、ぎら】とは

食いつき(くいつき)

案件がこちらに対し興味や好意を示しているさま。

グダ(ぐだ)

連れ出し打診、ホテル打診などの各種打診や誘い、ギラつきなどに対して拒否する姿勢を示すこと。主に形式グダと真性グダの2種類がある。

「え〜会ったばっかだしダメだよ〜」とか「いやいや彼氏いるからさ〜」みたいなおきまりのやつから「ほんっっとついてこないで!迷惑なんだよ!!」みたいなガチ拒否まで様々。

グダ崩し(ぐだくずし)

案件にグダられた際、説得したり受け流すなどして、拒絶する姿勢を崩し承諾させること。その交渉。

→グダ崩し【ぐだくずし】とは

クラナン(くらなん)

クラブナンパの略。クラブでナンパすること。

くるくる(くるくる)

乱交すること。

くるくる→スワッピング、乱→乱交の意味で使い分けることもあるので文脈で判断のこと。

形式グダ(けいしきぐだ)

グダのうち、本気で嫌がってるわけじゃないけど一応軽くダメって言っとかなきゃ的なものを指す。

→形式グダ【けいしきぐだ】とは

合流(ごうりゅう)

ナンパをする者同士で合流して一緒にナンパすること。
必ずしもコンビなど複数名でのナンパだけを指すわけではなく、合流した上でお互いに独立してソロナンをすることもある。

声かけ(こえかけ)

案件に声をかけること。

コンビ(こんび)

2人でコンビを組んでナンパをすること。声かけしてガンシカされたり断られたりしても精神的なダメージが少なくて済む、2人組の女の子に声をかけやすくなるなどのメリットもある一方、お互いのスタイルが違ったり、声をかけた女子のどちらを担当するかなどでスムーズに連携できなかったりと、ソロナンとは違った気の使い方が必要になる。

さ行

ザ・ゲーム(ざ・げーむ)

PUA必読のバイブル。ナンパしたいけど何をしたらいいかわからないという人は、まずはこの本と「ぼく愛」を一読するといいだろう。

ザオラル(ざおらる)

しばらく連絡をとっていない案件に対して、久しぶりに連絡して関係を復活させる試み。ドラクエシリーズの復活の呪文「ザオラル」から由来。

ザオラル【ざおらる】とは

仕上げる(しあげる)

案件を口説き、魅了し、自分とのセックスを受け入れる状態にまで持っていくこと。

獅子(しし)

新宿のこと。

地蔵(じぞう)

恐怖心や羞恥心などから、女の子に声をかけられないこと。その様子。

死番化(しばんか、しにばんか)

意味

女の子との連絡手段が途絶えること。

主にナンパの際などに女の子と交換したLINEがブロックされたり、既読スルーされたりして返事がこなくなった時に用いられる。

基本的に死番化したLINEは、返事がきてもないのに短期間に追撃すると非モテ感が出てキモいので、キッパり忘れて他の案件に移行するのが吉。
どうしても諦めきれない場合は、最低数週間〜数ヶ月後にザオラルLINEを送る手もある。

例文

・声かけ時には十分な食いつきを感じた案件、本日めでたく死番化した模様。

出撃(しゅつげき)

意味

ナンパしにいくこと。ナンパをすること。
単に「出る」とだけ言うことも。

例文

・出撃。犬なう。
・今月3度目の出撃なう。今日は最低30声かけするまで帰らない!
・これから犬で軽くストろうと思うんですけど、誰か出てる人います?

準即(じゅんそく)

意味

2回目に会った日に即る(セックスする)こと。

例文

・前回時間なくて放流した案件、渋谷待ち合わせからの飲み→ノーグダ自宅搬送できっちり準即。

ショボ腕(しょぼうで)

ナンパが下手だったり、成果が出ていない人のこと。基準は明確でない。

真性グダ(ガチグダ)(しんせいぐだ)

グダのうち、本気で嫌がってる・拒否られている状態。真性グダに同じ。
ガチグダが発生しているにも関わらず、強引に迫るような真似をすると普通に犯罪なのでマジで注意。

ガチグダが発生した場合、主な選択肢としては一度ギラツキを引っ込めて仕切り直すか、その日は諦めて撤退するかのどちらかになる。

ある程度経験を積んだプレイヤーの場合、Cフェーズからやり直して同じ日のうちに即ることも不可能ではないが、自信がないならおとなしく撤退して他の案件にいくのが吉。

凄腕(すごうで)

ナンパが上手く、圧倒的な成果を出している人のこと。基準は明確でない。

ステナン(すてなん)

ステルス・ナンパの略。
ナンパであることを隠し、間接的な手法を中心に自然なナンパを行うこと。またそのスタイル。

渋谷センター街で「オネエサンオネエサン!今なにしてんの?暇?飲みに行こうよ!」と声をかけるばかりがナンパではない。

スト値(すとち)

見た目・ルックスのレベルを表す指標。人やコミュニティ、流派により5段階だったり10段階評価だったりまちまち。

言うまでもなく、スト値は主観的なものである上、即れた案件に対する評価は甘く、即れなかった案件に対する評価は厳し目になったりするのであまりあてにならない。

スト値【すとち】とは

スト高(すとこう)

意味

スト値が高い案件のこと。
単純に外見のみに対する評価の指標であり、ルックスが良い、いわゆる美女のことを指す。

女性だけでなく、男性のイケメンに対しても用いられる。

スト高【すとこう】とは

スト低(すとてい)

ルックスが悪い(スト値が低い)案件のこと。いわゆるブサイク。

ストナン(すとなん)

ストリートナンパの略。路上などでナンパすること。

セクトラ(せくとら)

セックストライの略。セックス打診。

セパ(せぱ)

セパレートの略。複数人で行動する案件を引き離し、1対1の状況に持っていくこと。

即/即る(そく/そくる)

出会ったその日のうちにセックスすること。

即画(そくが)

行為中の写真や案件の裸体などを撮影したもの。普通に犯罪の恐れありなので非推奨。

即系(そくけい)

すぐに即れそうな案件のこと。慣れてくると雰囲気や歩き方、服装、振る舞いでなんとなく見分けられる。いわゆる軽い子。

即報(そくほう)

即ったことを報告すること。主にナンパ師のTwitter上で繰り広げられる。

ソロ(そろ)

一人。主に一人で出撃すること。

た行

弾丸即(だんがんそく)

出会ってから一時間以内など、ごく短い間に即る(セックスする)こと。

チャラナン(ちゃらなん)

「オネーさん暇?飲みに行こうよ!」みたいなストレートな声かけをするなど、チャラい感じでナンパすること。

チャラ箱(ちゃらばこ)

チャラいクラブのこと。音楽やダンスが目的でなく、出会い目的の男女が集う箱のこと。

直接法(ちょくせつほう)

ナンパであることがすぐにわかる声かけをするなど、直接的なアプローチをすること。

チングダ(ちんぐだ)

いざという時、男性器が使い物にならない状態。

連れ出し(つれだし)

声かけをした案件とカフェや居酒屋、バー、カラオケなどに行くこと。声かけ場所からどこか別な場所に連れ出すこと。

ディスる技術(でぃするぎじゅつ)

あえて案件をいじったり軽く貶めたり、軽く無視することで、相対的に自分の価値が案件より上であるように錯覚させ、食いつきをあげる技術。

日頃周りの男にチヤホヤされることが多いスト高や若い女性に効果を発揮する。
意味合いはほぼ「ネグ」と同じだが、「ディスル技術」は主に恋愛工学コミュニティで使われることが多い。

ただの悪口とは明確に異なるので、適切に使わないとただの嫌な奴。恋愛工学初心者は連発してウザがられがちなので注意。

童貞(どうてい)

近年、日本人男性の間での流行が深刻化している生活習慣病の一種。
発症に至るまでの機序やその原因は多種多様である上、多くの場合は複数の要因が複合した結果であることが多い。

目立った外傷や病変が起きるわけではないので第三者からの視点で明確に診断を下すのは難しいが、言動や服装、思考様式などに患者特有のパターンが現れることがしばしばある。

治療のためには本人の努力と思い切った生活環境の改善が必要となる。

多くの患者は比較的若いうちに克服し生涯にわたる免疫を獲得するが、加齢が進むにつれ治療が難しくなるため早期に発見・治療することが重要となる。

また、専門機関を受診することで一時的に症状を緩和し「素人童貞」と言う寛解状態に持っていくことが可能であるが、保険適用外の自費診療となる上、あくまで対症療法であり根治を目指すものではないので注意が必要。

な行

和む(なごむ)

声かけ後など、案件と打ち解け仲良くなる、信頼関係を築くこと。

ネカフェ(ねかふぇ)

ネットカフェ。主に連れ出し先として使われるが、中にはここでそのまま即るツワモノも一定数いる。

ネグ(ねぐ)

あえて案件をいじったり軽く貶めたり、軽く無視することで、相対的に自分の価値が案件より上であるように錯覚させ、食いつきをあげる技術。日頃周りの男にチヤホヤされることが多いスト高や若い女性に効果を発揮する。

恋愛工学の「ディスる技術」と同じだが、主にナンパ師のコミュニティで使われることが多いように感じる。

ただの悪口とは明確に異なるので、適切に使わないとただの嫌な奴。恋愛工学初心者は連発してウザがられがちなので注意。

ネトナン(ねとなん)

ネットナンパの略。Facebook、Twitter、Instagramなどの各種SNSや、Pairs、Omiai、Tinderなどのマッチングアプリなど、オンラインで案件を探し出会うやり方の総称。ハードル低めなので初心者はネトナンから慣らしていくのがいいとされる。

ノーヘル(のーへる)

コンドームを用いずに性交すること。相手の素性がわからないナンパではリスクが高く、各自の冷静かつ慎重な判断が求められる。

は行

バーナン(ばーなん)

バーでナンパすること。いきなりおしゃれなバーだと色々ハードルが高いので、まずはHUBや300円バーあたりで始めてみるといい。

箱(はこ)

クラブのこと。音楽箱、ナンパ箱など、集まる客層や目的によっていくつか種類がある。

パレス(ぱれす)

家のこと。主に自宅を指して使われることが多い。
2018年半ば以降は、狭義として某ナンパ塾の所有していた連れ込み専用物件のことを指す場合がある。

バンゲ(番ゲ)(ばんげ)

番号ゲットのこと。文字通りの電話番号のみならず、LINEなどのメッセージアプリが主流の現代では、LINEの交換もバンゲと呼ぶことがある。

搬送(はんそう)

案件をどこかに連れて行く行為全般を指す。「自宅搬送」や「ホテル搬送」「LH搬送」など、主に即る場所へ連れ込む文脈で用いられる。

ハンドテスト(はんどてすと)

案件の食いつき具合を確かめるために、手をつないでみること。嫌がられたり握った手を離されなければある程度食いつきありと判断し次のフェーズへ。

ビタ止め(びたどめ)

ストナンなどで、歩いている案件に声をかけて立ち止まらせること。ビタッと止めること。並行トークからのビタ止めの流れが一般的か。

非モテコミット(ひもてこみっと)

特定の一人の女性に夢中になり、その人にばかりアプローチすること。オンリーワン中毒とも。だいたいキモがられたりウザがられたりして上手くいかない。

PUA(ぷあ、ぴーゆーえー)

英語でのナンパ師の呼称。Pick Up Artistの略。

単に声がけするだけでなく、紳士的に女性に接し、相手を楽しませて魅了した上で関係を持つことなど、ある種の流儀や信念を持ったナンパ師が自称する。

自己中心的で強引に声かけしたり、相手にされないとなると暴言を吐くなどの迷惑行為も厭わない、スマートでないナンパ野郎と自らを区別するために、また自らはそうはならないとの自戒の念を込めてあえてPUAと名乗ることがある。そんなちょっと誇り高きナンパ戦士のこと。

ファンダメンタル・バリュー(ふぁんだめんたる・ばりゅー)

男性の基本的な価値。資産額、社会的地位、名声など、男性としての客観的・社会的な評価に加え、顔やファッション、肉体美、知性やコミュニケーション能力など、男の価値を構成するあらゆる基本的な要素を総称して呼ぶ。

梟(ふくろう)

東京都豊島区池袋のこと。池袋エリアにはJR池袋駅地下の待ち合わせスポット「いけふくろう」を始め、あちこちにフクロウにちなんだものがあることから由来したものと思われる。

平行(並行)トーク(へいこうとーく)

歩いている案件に声をかけ、そのまま並行して歩きながら話すこと。

坊主(ぼうず)

ナンパしに出撃したものの、なんの成果も得られないこと。ここでいう「成果」は人によって基準が異なるが、だいたいの場合、連れ出しやLINEゲットに成功しても、即れなかったら坊主。

放流(ほうりゅう)

声かけするなどして、案件と同じ空間にいる状態から、それ以上の進展を諦めたり、あえて後日につなげるために解散すること。リリースすること。

ぼく愛(ぼくあい)

藤沢数希著「ぼくは愛を証明しようと思う。」の略称。恋愛工学生のバイブル・教科書的な小説。

非モテの主人公わたなべ君が、恋愛工学マスターの永沢さんの導きで、それまでの人生からは考えられないほど多くの女性との関係を持つようになる成長ストーリー。

恋愛工学を学び、それまでの恋愛感と180度異なる現実を経験しながら、やがて本当の愛とはなんなのかを考えるようになる。恋愛工学の基本的なテクノロジーが読めばだいたいわかるようになっている。

ま行

メンヘラ(めんへら)

メンタルがヤバい人のこと。関わるとヤバい。

モテスパイラル(もてすぱいらる)

モテているという事実のために、さらにモテるようになるというモテの好循環のこと。メスは本能的に、品質保障された(=他のメスに選ばれている、既にモテている)オスを好きになるという性質があり、そのために「ただモテている」という事実だけで、それを見た他のメスから好かれ、さらにモテるようになる現象のこと。

や行

ヤリ箱(やりばこ)

出会い目的の男女が集まる箱(クラブ)のこと。狭義には、渋谷にある某クラブのこと。

ヨネスケ(よねすけ)

案件の自宅に上がり込むこと。「突撃!隣の晩ごはん」という、一般の家庭にお邪魔して晩御飯をいただくというテレビ番組のコーナーがかつて存在し、そのリポーターを務めたタレント「ヨネスケ」に由来するものと思われる。

最近ご本人の耳にも届いたようです。晴れて公認??

夜系(よるけい)

夜のそういうお仕事のこと。また、それに従事している人のこと。

ら行

乱(らん)

乱交のこと。

リーセ(りーせ)

生理のこと。

A-Z(アルファベット)

Hookup/ No Hookups

Hookupは「性行為をする、イチャイチャする」などの意味。
No Hookups=恋愛、体目的じゃありません、純粋に友達などのみ募集、という感じの意味。

Hookup/ No Hookups とは?

ONS / No ONS

One Night Stand(一夜限りの関係、ワンナイト)の略。頭文字を取ったもの。
No ONSは「ワンナイトはしません」の意味。

ONS / No ONS とは